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2009年12月

映画もろもろ

昨日は、3D映画見たさに「アバター」を見てきました。3D映像には最初はビックリさせられますが、だんだん慣れてきますね。個人的に、本編前に上映されるFF13の3D映像が良かったです。

ところで、オリンポス神話を題材とした映画も来年あるのだとか。
個人的に興味はありますが、あんまり中身は無さそうかも…。

【パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々】
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The Island - My Name Is Lincoln

映画の中身はともかく、結構好きな映画音楽。
確か、ソロモン流(テレビ東京)の挿入歌にもなっていたような。
ちゃんと曲がはじまるのは1分後あたりから。

【The Island - My Name Is Lincoln】
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戦国時代

の夢を見た。

上司に「大筒が出てきたから、高いお城は必要ない」とか言っていたような…。

相変わらずだ。

【FF4 Battle Theme】
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リーマン予想

リーマン予想に関するTV番組をNHKでやっていた。
URL : http://www.nhk.or.jp/special/onair/091115.html

リーマン予想とは、衒学的に言えば、「ζ(s) の自明でない零点sは、全て実部が1/2の直線上に存在する」との予想で、書いている本人も確たる理解を持っているわけでは決してないが、NHKの記述を借りるなら、「一見無秩序でバラバラな数列にしか見えない素数が、どのような規則で現れるか」ということらしい(ちなみに、通信等のセキュリティは、この素数が無秩序に並んでいることが前提になっているとのこと)。

番組中で驚かされたのは、上記の1/2の直線上にあるゼロ点の間隔が、光のプリズムによる分光の投間隔と一致することや、ゼロ点の間隔式がウランなどの原子核のエネルギー間隔式と一致することなどである。素数とミクロの世界との一致が何を意味するのだろうか。

また、非可換幾何学という、宇宙などのマクロの世界から原子核などのミクロの世界までの法則解明への可能性が期待される学問領域からの、リーマン予想ないし素数へのアプローチも始まっているという。

この非可換幾何学的アプローチにより、仮にリーマン予想が証明された場合、無秩序だと思われていた素数の規則性が解明され、ひいては、この世界のマクロミクロに関する統一的法則が解明されるかもしれない。表現が難しいが、この数学的なある種のアセンション的なものが、生きているうちに達成されることを期待。

【A Beautiful Mind】
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FINAL FANTASY 13

蓋し、FF史上、最高傑作か。

悲しいかな、プレーする時間は微塵もない…(泣)

【FINAL FANTASY 13 Trailer】
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Carnage

この経済的虐殺は、この国の教育そのものに遠因があるのではないか。

私が親に最も感謝することを、ひとつ挙げろと言われれば、
それは、教育の機会や場を与えてくれたことだし、
仮に私が子供を授かったとすれば、財産などではなく、
自分が考える最良の教育を与えたい。

貴方や私から今まで与えられた教育を抜き去ったら何が残るのだろうか。
人がヒトたる所以は、教育に在る。
願わくば、(広義の)教育という光を晩節には掲げたい。

【Carnage】
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Carmina Burana

先週後半~今週前半と怒濤の追い込みだった。
Carmina Burana の中盤のような感じ。

【Carmina Burana】
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Matrix Dies Irae

なんとなく。

【The Matrix Trilogy - Dies Irae】
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